喫茶Nの人々

くにさきたすく
くにさきたすく
喫茶Nの臨時マスター。
元々喫茶Nの常連だったが、元マスターが去った後、ひょんなきっかけからマスターを務めることに。
本人にやる気はなく、マスターとしての仕事はあまり出来ない。
kunisaki
担当作家:くにさきたすく ⇒作品一覧
twitter:https://twitter.com/taskuni
blog:ショートショート+
好きなジャンル、作家:
 読むのは推理小説、書くのはショートショート全般
プロフィール:
 電子ショートショート作家として活動しております。
 電子書籍2冊販売中!
一言:
 寡作ですが、がんばります。よろしくどうぞ~。
risakot
risakot
仕事をやめ、ふらふらしているところにおじであるマスター失踪の知らせがきたがきっかけで、喫茶店でアルバイトをすることに。
常連客のやりとりを見るのが好き。
risakot
担当作家:risakot ⇒作品一覧
twitter:https://twitter.com/risakot92
blog:risakot’s SHORT STORY
好きなジャンル、作家:
 星新一さん、田丸雅智さん、群ようこさん
プロフィール:
 気ままに執筆中。
一言:
 春はミルクティー、夏はサイダー、秋はカフェラテ、冬はココアが執筆のお供です。
 季節を感じるお話を書いてみたいと思う今日このごろです。
宵野遑
宵野遑
喫茶Nの常連客。
本を片手に来店し、コーヒーを飲みながら読書や執筆にふける。
マスターの失踪をきっかけにやってきた人々と出会い、小説を通じて親しくなる。
宵野遑
担当作家:宵野遑 ⇒作品一覧
twitter:https://twitter.com/yoinoitoma
blog:言葉の掃きだめ
好きなジャンル、作家:
 宮ノ川顕
プロフィール:
 『小説現代』でいくつかの作品が掲載されました。
『ショートショートの花束』という作品集(文庫本)に収録される予定。
一言:
 地道に文章鍛錬を続けています。
風富来人
風富来人
ダメリーマン(ダメダメサラリーマンの略)。
仕事をサボるためにふと立ち寄ったところ、常連客の書いたショートショート作品と出合う。
ショートショートの魅力に取りつかれ足繁く通うようになり、最初は読むだけだったのだが自分でも書いてみたいと思い、他の常連客に指導を受けながら書き始める。
風富来人
担当作家:風富来人(かぜとみらいと) ⇒作品一覧
twitter:https://twitter.com/kazetomi2525
blog:風富来人(カゼトミライト)のライトなブログ
HP:風富庵(かぜとみあん)
好きなジャンル、作家:
 好きなジャンルは、今のところ特に無く興味のある本を幅広く読んでます。
 しかし、読書歴は短く読書量は少ないです。
 好きな作家は、石田衣良さん、星新一さん、市川拓司さん
プロフィール:
 自称アマチュア小説家の小説家志望のメタボミドル。
 2011年の秋にふと「小説を書きたい」と思い立ち、少しづつ小説を書き始めました。
 ショートショート以外にも中編・長編小説を書いています。
一言:
 日々勉強しながら面白い作品を書いていこうと思います。
 よろしくお願いいたします。
にゃおっく
にゃおっく
いつの間にか喫茶Nに住み着くようになった猫。
マスターの残したタイプライターの隣で丸くなり、いつも眠たげな瞳で常連客達を見ている。
にゃおっく
担当作家:にゃおっく ⇒作品一覧
twitter:https://twitter.com/_nyaok
好きなジャンル、作家:
 SF、ファンタジー
星新一、ジェイムズ・ティプトリーJr.
プロフィール:
  近年あまり書いていませんでしたが、くにさきさんの開催されたショートショート勉強会の参加をきっかけに2015年夏頃から『阿刀田高のTO-BE小説工房』と小説現代の『ショートショートコンテスト』に投稿を始めました。
 また、同人で本を一冊出す準備をしてます。
一言:
 センス・オブ・ワンダーを感じられる作品を書きたいと常に思っています。
時々ぶっ飛んだ話があるかもしれませんが、ご笑覧あれ。
酒井貴司
酒井貴司
『不審者』
ある日、突如として『喫茶N』に現れた男。
伊勢丹の屋上で打ちひしがれているところに旧マスターと出会い、この場所を紹介された。
戒めとして、右肘と右つま先に強力な電磁石を仕込んでいるため、姿勢が常に不自然。
小説を通じて、不審でなくなる。
酒井貴司
担当作家:酒井貴司 ⇒作品一覧
twitter:https://twitter.com/sakataka102
blog:らふすけっち
好きなジャンル、作家:
 中島らも
プロフィール:
 電子書籍を書きつつ、出版社から本を出すことを目下の目標として活動中。
一言:
 楽しんでもらえれば幸いです。